記事数が増えてきたので、リンクを整備しました。
オンラインの片隅でオリジナル小説をコツコツ書き続けてはや二十年あまりがすぎました。浮かんでくるネタは長編ばかり。日々の忙しさや仕事・家事・育児にかまけて趣味は後回しにせざるを得ない状況が続いてきましたが、ふと思ったんです。このままじゃ、全部書き終わらないうちに死んじゃうのでは…!?
生きてるうちに頭の中のものぜーんぶ出したい!と思い、今はやりの生成AIを使用して、どれくらい書くスピードをアップすることができるかにチャレンジしています。
今私は小説を3本並行して書いていますが、主にChatGPTを使用して書いている小説は「君の上に降る雨が、せめて穏やかなものであるように」です。
- ChatGPTをアシスタントにして小説書きを手伝ってもらうようになった経緯
- ChatGPTも間違える
- 本文を書くのに使わないのはなぜかという話
- 誰が主人なのか
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み その1
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み その2
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み その3
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み その4
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み(プロット編)
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み(相談役編)
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み(整理整頓編)
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み(整理整頓編・2)
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み その5
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み その6
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み(人名録作成編)
- ChatGPTで小説の続きを書いてみる試み その7
- ChatGPTに小説書きを手伝ってもらう試み(タイトルをつけてもらう)
- 人名録を作りたい…
- ChatGPTで執筆中の小説の登場人物リストを作る
- ただの日記
- ChatGPTに長編小説の内容を把握してもらう(ダメでした)
- ChatGPTにプロジェクト機能がつきました
- ChatGPTに「気分」を高めてもらう
